栄養部だより2

26.11.18 / 未分類 / Author:

食事形態について

当院の副食の形態は、患者さんのお口・嚥下状態に合わせた内容で提供させていただいています。

一口大、きざみ、ミキサー等があります。また、“とろみ”があると食べやすい方にはとろみをつけています。

嚥下状態の確認には、医師・言語聴覚士・看護師によるVE検査を行い、適切な食事形態、とろみの量となっています。

病状にあった形態で、安全に食事提供され、治療への協力ができたらと思います。

栄養部

 

 

 

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